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川本たつしの政策ビジョン

1.市民の希望をかなえる後押し

働きたいときに働ける保育環境にします

希望者全員がいつでも入園可能に

学童保育の枠を拡大し質を向上させます

子どもの放課後の生活拠点として、学習と遊びを提供
民間の力を活用し、延長預かり、休日預かりも導入

幼稚園・保育園・こども園の質を向上させます

どこでも適切な幼児教育を提供
延長保育や休日保育にも対応

ひとり親家庭の支援を手厚くします

子どもの育成の視点でひとり親家庭支援

「人と環境を思いやる教育」を進めます

人と環境を思いやる世界に通用する教育を
学力定着も徹底

教育費の軽減を推進します

給食費の無料化の推進
就学支援の充実

世界に平和を発信

平和都市会議を積極的に支援します

2.都市域の活力強化と中山間域の地域力強化

「食の観光」を推進し、観光産業を稼ぐ産業にします

廿日市市の食材を活用した「食」をプロデュースし、食べることを楽しめる街にします

中小企業支援を徹底します

専門人材を登用した中小企業支援(売り上げ増加支援のビジネスセンター設置)

「宮浜温泉新駅」を推進します

大野地域への人の流れを生み出す

農業を中心に「地消地産」「地産外消」を推進します

地域で消費するモノは地域で生産
 観光産業や飲食産業と連携し地域外へ販路拡大

団地再生を重点的に推進します

若いファミリー層に選ばれる団地に

地産エネルギーを生み出します

佐伯吉和地域の森林を活用した地産エネルギーでエネルギー自治を

佐伯吉和地域に移住用住宅を整備します

若いファミリー層が長く住める住宅を整備

佐伯高校の再生に市として積極的に取り組みます

災害に備えるハードとソフトの整備

3.高齢者が元気な街に

「食育健康都市」づくりに取り組み健康寿命80歳を目指します

「食育」及び「ポイント制」の活用で楽しく健康づくり
 買い物や病院へ移動しやすい支援を

学童保育の枠を拡大し質を向上させます

子どもの放課後の生活拠点として、学習と遊びを提供
民間の力を活用し、延長預かり、休日預かりも導入

多世代、障害のある市民が交流して住むコミュニティタウンの整備を進めます

高齢者施設や障がい者施設と一般住宅や保育園が共存するエリアの整備

高齢者の能力を活用する「プラチナ人材バンク」を設立します

新たな高齢者の能力活用のための仕組みづくり
高齢者が子どもたちに基礎的学習を教える「ハツプラ塾」の設置

リハビリなどを進め要介護認定率を半分にします

自立した在宅生活支援とリハビリ強化

在宅介護を地域で支える地域包括ケアを整備します

専門機関と連携して「食べる」支援と「聴く」支援を重点的に

市民の文化活動の発展を支援

4.あらゆる分野で世界と直結する地域の魅力創造

世界の文化芸術が集まり世界に発信する国際文化交流都市を目指します

世界遺産のある街で開催する平和を発信する国際芸術祭を開催

「はつかいちイノベーションハブ」で世界と直結するビジネスを支援します

企業内のグローバル経営人材の養成、専門家によるアドバイス、若い経営者の交流、お試しイノベーション研究などを支援
外国人観光消費額を倍増
廿日市市を外国人旅行者の西日本旅行の宿泊拠点に

オリンピックを契機にスポーツで世界とつながります

トライアスロン、アーチェリー、柔道、サッカー、野球をはじめ、スポーツで世界に飛躍できる環境づくりを支援します。
けん玉ワールドカップを発展させ、KENDAMAをもっと世界へ、世界から

5.市民と情報を共有する本当の協働を推進

ボランティア支援を強化します

多様な市民が参加する本当の協働を

コミュニティ活動の事業支援を強化します

ひとり暮らしの高齢者も支えることのできるコミュニティ活動を

社会の課題を解決するビジネスが起こる街にします

地域の課題解決をビジネスで